
2019年の日本経済を予測 まず今年の見通し、というふうに最初に聞いたときに、ちょっと今年は無理だな、今年いっぱい、12月くらいまではなかなかわかりにくいなと。 でもちょうど良かったのが平成31年ということで、平成31年というのは今年の4月の末までですよね、5月からは新しい元号、新しい時代になりますよね。 平成と次の時代で生まれる差 そうすると、まさにその平成と新しい時代で
続きを読む知らなきゃおかしな話
2019年の日本経済を予測 まず今年の見通し、というふうに最初に聞いたときに、ちょっと今年は無理だな、今年いっぱい、12月くらいまではなかなかわかりにくいなと。 でもちょうど良かったのが平成31年ということで、平成31年というのは今年の4月の末までですよね、5月からは新しい元号、新しい時代になりますよね。 平成と次の時代で生まれる差 そうすると、まさにその平成と新しい時代で
続きを読む共産党や左翼がかざす無償化の欺瞞 前からよく共産党とか左翼の人が、無償化というのを使っておりましたね。 昔の民主党もそうだったんですけど、教育の無償化とか高速道路の無料化とか、こういうふうに言ってたんですが、この無償化という言葉は、主にここに「無償化」と言う左翼、メディアと書いたんですけど、 最近は自民党の新進の代議士も「何とか無償化」と言っておりまして、教育無償化とかそういう言
続きを読む日本国民に渡っているお金は正常なのか? 北朝鮮の情勢が緊迫しているときに、貯金とか給料じゃないよという話もあるんですが、無事に終われば貯金と給料は非常に大切であります。 このお金のシリーズのちょうど今日が折り返し地点になるんですけれども、いったい私たちが働いて稼いで、本来だったら世の中が、日本の社会が正常なら、国民の方にわたっているお金というのがどのくらいあるか、というのをまとめました
続きを読む国民が社長で公務員は従業員 不思議なことがあるわけですよね。 つまり政府というのは、本当はそんなことありえないと皆さん言われるかもしれませんが、私たちが税金を払って雇っている人たちですから、言ってみれば私たちが社長で、役所の人が本当は従業員なんですよね。 ですから、株主と会社と言ったほうがいいですかね。 だから会社が株主に貢献するように、役人というのは国民に貢献しなければな
続きを読む重要な問題は無視する民進党 民進党も、国会での質問なんかが重要な時に、何かどこかの大阪のことばかりやっておりますし、テレビもメディアの方も併せて森友と豊洲のことばかりをやるという、三面記事で埋まっておりますので、 非常に重要な北朝鮮の軍事関係とか、貿易関係とか、それから今日お話する財政関係なんかがどんどんどんどん置き去りになって、国の意見、日本の意見がまとまらないまま進んでいるわけです
続きを読む消費増税に賛成し軽減税率を受ける朝日新聞 朝日新聞は消費増税の延期に反対しています。 つまり、朝日新聞は、消費税10%にアップする事に賛成しているというわけです。 その朝日新聞に、批判が集まっています。 というのも、朝日新聞は消費増税に賛成にも関わらず、自分は、軽減税率の対象に入ろうとしているというカラクリがあります。 朝日新聞は、 「一億総活躍社会、消費増税の
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